設定画面のカテゴリー 設定画面のメニュー名 制限される機能
クラウドストレージ連携 Amazon S3連携 Amazon S3連携機能の有効化/タスクの作成・編集・削除。
※データ保護モードになると、Amazon S3連携機能が無効になります。
Dropbox連携 Dropbox連携機能の有効化/タスクの作成・編集・削除。
Microsoft Azure連携 Microsoft Azure連携機能の有効化/タスクの作成・編集・削除。
※データ保護モードになると、Microsoft Azure連携機能が無効になります。
Microsoft OneDrive連携 Microsoft OneDrive連携機能の有効化/タスクの作成・編集・削除。
※データ保護モードになると、Microsoft OneDrive連携機能が無効になります。
Working Folder連携 Working Folder連携機能の有効化/タスクの作成・編集・削除。
※データ保護モードになると、Working Folder機能が無効になります。
アプリケーション ウイルススキャン ウイルススキャン機能の有効化。
※データ保護モードになったときは、手動検索することをおすすめします。また、ウイルススキャンの設定をリアルタイム検索にしておくことをおすすめします。
※感染ファイルの隔離フォルダが読み込み専用領域となった場合、感染ファイルに対する処理を「隔離」に設定していても、感染ファイルは削除されます。
バックアップ フェイルオーバー フェイルオーバーのバックアップ機としての設定。
※フェイルオーバーのバックアップ機に設定した後にデータ保護モードになった場合、「I33」が通知されます。
Time Machine Time Machine機能の有効化/設定の変更。
管理 ログ ログの設定。
初期化 設定ウィザードでのRAID構成の変更。
アップデート ファームウェアのアップデート。
起動認証 起動認証機能の構成・解除/設定の変更。
ドライブセットアップモード ドライブセットアップの実行。